【2019年】暗号資産が取引できる海外の取引所まとめ!

【2019年】暗号資産が取引できる海外の取引所まとめ!

海外で暗号資産(仮想通貨)を買いたいけれど、取引所はどこを選べばいいのか分からないという方も多いと思います。

そこで今回は海外の取引所を一覧にまとめてみました。

暗号通貨(仮想通貨)は1500種類以上もありますが、国内で買えるの銘柄はほんの一握りになります。

国内にない欲しい通貨が出てきた場合、海外の取引所に登録して購入しに行きましょう。

すべて登録は完全無料ですのでご安心ください。

暗号資産(仮想通貨)が取引できる海外取引所

Binance(バイナンス)

binance

言わずと知れた有名取引所

日本人でも主戦場にしている方は非常に多くいます。

操作性手数料の低さがポイント。

bitFlyerやコインチェックなど日本の販売所で買うよりも安く済むことが多いです。

独自トークンBinance Coin(BNB)による取引も可能です。

Binance登録方法はこちら

主な取り扱い通貨
XRP・NEM・LISK・TRX・XVG・ADAなど多数

 

HitBTC

2013年に開始された取引所。

取り扱い通貨も300種類以上あります。

指値注文であれば手数料が逆に貰えるというのもポイント。

HitBTC登録方法はこちら

主な取り扱い通貨
IXT・NOAH・ZEC・VERI・USDTなど多数

 

CoinExchange(コインエクスチェンジ)

草コインを多く扱う取引所として有名。

上場も容易なことが多く、日本産コインが上場することも多いです。

取引手数料は一律0.15%です。

CoinExchange登録方法はこちら

主な取り扱い通貨
XP・SPRTS・ALIS・NANJ・VIPS・XSH・SHNDなど多数

Cryptopia(クリプトピア)

2014年に開始された取引所。扱う通貨の種類も多数あります。

デザインも見やすく、なんだかサイバーな感じがします。

取引手数料は一律0.2%。

主な取り扱い通貨
XP・SKY・OPC・$PAC・ALIS・CAPPなど多数

  

CryptoBridge(クリプトブリッジ)

有名な分散型取引所(DEX)。

価格の安い草コインが多く、国産コインも多く上場しています。

様々な通貨ペアによるトレードも可能。

独自コインであるBridgeCoinのステーキングにより、報酬をもらうことができます。

取引手数料は一律0.2%。

主な取り扱い通貨
XP・MONA・ZNY・VIPS・NEET・XSH・SHND・OPC・BCOなど多数

 

Huobi(フオビ)

2013年開始された取引所。

元々は中国の取引所だが、現在の拠点は香港です

独自トークンHuobi Token(HT)も発行しており、手数料を安く抑えることが可能。

主な取り扱い通貨
SRN・STEEM・QASH・ZIL・EOSなど多数

 

CoinEX

cet

ビットコインキャッシュ(BCH)を基軸とした海外取引所です。
ビットコインキャッシュのホルダーの方が好んで使用しているほか、デザインやチャートも非常に見やすく、使いやすさに定評があります。

他にもエアドロップ等の企画が盛んに行われており、独自の取引所トークンであるCoinEx Token (CET)だけでなく、ビットコインキャンディ(CDY)、Hydro (HYDRO)といった通貨の売買が盛んです。

CoinEX登録方法はこちら

主な取り扱い通貨
CET・CDY・HYDROなど多数

まとめ

海外取引所のものに限りませんが、暗号資産(仮想通貨)は銘柄によっては価格が数十倍になるものもあるため、アンテナを巡らせておくことは重要です。

ただしあれもこれもと買い過ぎて、資金ぎりぎりまで買ってしまうようなことは避けましょう。

送金の失敗やハッキングのリスク等もあるため、くれぐれもよく調べたうえで、登録は自己責任でお願いいたします!

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