VR×仮想通貨!LILITH COINの特徴まとめ

LILITH COINの特徴を分かりやすく解説

国産の暗号通貨であるLILITH COINについて解説いたします。

今後取引所に上場が予定されている通貨ですので、ぜひ参考にしてみてください。

LILITH COINとは?

基本情報

lilith

トークン名:LILITHCOIN (LILI)

規格:ERC223

総発行枚数:500億枚

配分:市場 50% (250億枚)
   運営のロックアップ 30% (150億枚)
   開発 7% (35億枚)
   マーケティング 7% (35億枚)
   エアドロップ 4% (20億枚)
   運営費 2% (10億枚)

国産コイン発行数の比較
NANJ:300億
LILITH COIN:500億
CryptoHarbor:500億
VIPSTAR:700億

プロジェクトの目的

LILITH COINはVRの発展と使用者への収益性を生むことを目的としたトークンです。

将来的にVR空間にあらゆるコンテンツの拠点(エデン)を創作し、エデンを中心に様々なコンテンツへのアプローチが可能となる仕組みを構築します。

VR技術の発展と共にLILITHコインの実用化、国内外関連企業との提携を目指し、LILITHコインはVRと仮想通貨の懸け橋となります。

eden 
<公式HPより>

ロードマップ

2018年
4月
プロジェクト始動

6月
公式ディスコードオープン
コイン発行
エアドロップ開始

7月
公式ホームページ公開
ホワイトペーパー公開
法人化

8~月
複数の取引所上場予定
プロモーションビデオ作製
VR関連会社との提携
LILITHコイン、VRの周知を目的に各地でのイベントを開催
各種アプリケーション開発

2019年
各種アプリケーション開発
VRゲーム開発
エデン開発

2020年~
VRゲーム・エデン発表

リリスコインのおすすめポイント

VRの発展

2016年はVR元年と呼ばれており、近年でもVRは更に知名度を上げてきています。

最近ではニュースなど至るところでVtuber(ブイチューバー)という単語を耳にします。最も有名なので言えばキズナアイでしょうか。中学生でも知ってますし、人気情報番組「サンデージャポン」に出演したことでも話題性を集めました。

今後もVRに関して、エンターテイメント以外でも教育医療など様々な事業で展開していくことが予想されます。

それだけにリリスコインは国内だけでも多くの企業と提携することが期待されますし、仮想世界が進展していくにしたがって、そこで使用できるお金というのも需要が生まれてくるやもしれません。

コミュニティ

Discordのコミュニティにて様々なイベントが開催されています。

①レベリングイベント
発言によって経験値が溜まり、レベルによってコインの報酬が貰えます。
チャットも盛り上がってますし、運営の方と話す機会もありますので、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

②ロゴコンペ(終了)

③キャラクターコンペ(終了)
 
④幸田夢波さんによるラジオイベント(終了) 
サポーターである声優の幸田夢波(こうだゆめは)さんによってクイズ大会が行われたり、過去にはビンゴ大会も行われました。
今後は公式キャラの声優も担当して頂く予定とのことで、楽しみです。 

⑤LICによるスロットや景品交換
ディスコード内で使える通貨LICによってスロットが遊べたり、経験値2倍やVRゴーグルなどの景品と交換することができます。 

 

とても活気のあるコミュニティですし、今後も様々なイベントが開催予定とのことです。

上場後の購入について

国内の取引所でBTCを購入

コインチェックやZaifなど国内の取引所でビットコインを調達しましょう。

国内だけでもいくつか種類がある取引所ですが、使いやすさでお勧めしたいのはbitbankです。

海外取引所にBTCを送る

購入可能となる取引所にビットコインを送りましょう。

込み合っているときには長時間かかることもありますので、早めに送金しておくことをお勧めします。

海外取引所で購入

上場して間もないコインを低値で購入できると、短期間で何倍もの値段がつくことがあります。

ただし生まれたばかりのコインは値動きが激しくなりがちで、ハイリターンを期待できる反面リスクも高いですので、投資はくれぐれも余剰資金で行うようにしましょう。

リリスの次記事はこちら

VR×GAME×仮想通貨「LILITH COIN」の特徴とプレセール情報

2018.10.17